●BAYONETTA(ベヨネッタ) 特典 スペシャルサウンドトラック「RODIN'S SELECTION」付き
●DREAM C CLUB(ドリームクラブ) 特典 限定コスチュームDLCカード付き
・「日本版頑張りすぎ!!!」
前作GOWに続き、2でも日本語吹き替えが確定しました!!!海外版をすでにプレイしましたが、あの前作の日本語版キャストでプレイできる…それだけでヨシ安心の完全日本語&字幕対応です
『ギアーズ オブ ウォー 2』日本語版声優陣マーカス フェニックス:廣田 行生ドミニク サンチャゴ:高階 俊嗣デーモン ベアード:松田 健一郎オーガスタス コール:大西 健晴アーニャ ストラウド:湯屋 敦子ビクター ホフマン:沢木 郁也ベンジャミン カーマイン:桑原 敬一タイアロア カリーソ:間宮 康弘ディジー ウォーリン:中村 浩太郎プレスコット議長:中村 秀利マリア サンチャゴ:甲斐田 裕子
さらに、日本版では海外で有料配信中の3つのマップパックがゲームディスクに入っているとの事!!!収録マップパックはFlashback、Combustible、Snowblindに含まれる合計12のマルチプレイ用追加マップ海外では合計2,000マイクロソフトポイントで販売されている物がなんと無料!!!マップパックは、対戦プレイおよび協力プレイモード・Hordeで使用することができ、購入後すぐに楽しめる
残念な点は日本サーバーでの隔離になるとの事海外版と一緒にプレイはできないが、日本でのユーザー人口も増えてきたのでラグの少ない日本人同士でのマッチングもかえって良いのかもしれない表現的な規制から同期を取るのが難しいと言われていたのでこれはこれで仕方の無いことだと思う
さらにさらに、最新の追加情報として、海外で7月28日に有料配信予定の“Dark Corners”に含まれるマルチプレイ用追加マップ7つも追加!!!もちろん無料!!!そして、海外版のストーリーモードに収録されなかった幻のチャプター“ネクサスへの道”までもゲームディスクに収録されることが決定したとの事!!!
おいおい、やり過ぎだろって感じでびっくりした日本でココまでしてくれたスタッフに感謝したいと思う決して日本で爆売れするタイトルではないZ指定&ガチムチのオッサン&ドンパチ…それでもココまでやってくれた事に感謝遅れた事、なかなか情報が出なかったこと、全部チャラにしても有り余るここまでされたらもう「買う」しかないのだろうまあ、前作のキャストで吹き替え確定の時点で「買う」事は確定したんだけどね
最後に開発スタッフの方に再度感謝を…
・「怒りの星5つ」
日本語版が出るのは本当に素晴らしい事だと思う。
しかしその反面、怒りも星5つです。一部の表現の仕方や行動が問題視され日本版発売まで相当待たされる結果になった。正直これだけのスマッシュヒット商品であれば、さまざまな人がプレイしています。何か問題が起きればゲームや映画、本などのせいにする。ただたんに根拠付けがほしいだけだと思います。それに対し、日本はあらゆるメディアに対しても責任逃れのためか過保護になりすぎ。すぐ修正、修正、、、延期、延期、、、発売禁止、そのうち童話や童歌になっちまうんじゃないか。
自分は洋げーの男臭い雰囲気が大好き。野郎同士の汚い言葉使いにブラックジョーク、、、そして敵を爽快にぶっ壊す!!!
ゲーム=子供の娯楽という考えは捨ててほしい。それに、何のために18歳以上の年齢指定にしているのか分からなくなる。
・「これが男。これが戦争。これがギアーズだ!」
EPICが生んだ、世界最強のTPSです。以下箇条書き
・追加マップパック・追加シナリオが最初からディスクに追加! 合計で2000〜3000円程度の追加コンテンツが無料で遊べます。 太っ腹としか良いようがありません。 また、リミテッドエディションはメタルケースに特典DVD、 そして黄金の武器のDLコードが付属します。 オンラインでのマップは29、追加シナリオは時間にして ハードコアモードで50分前後です。・有名ではないものの、前作と同じ声優陣がイベントを盛り上げる! あのマーカスのシブい声でオンラインまでプレイできちゃいます。・驚愕のストーリー驚きの展開にラストまで引き込まれっぱなし! 文字通り「常にクライマックス」という感じで、ラストまでプレイヤを 全く飽きさせることなく引っ張ります。全く中だるみさせないのは さすがの一言に尽きます。前作で語られたドムの妻がなんと・・・!? いい意味でのジェットコースター展開に魅了されっぱなしです。・オン・オフ共に圧倒的なボリューム。 オフは10時間程度、オンは無限に遊べます。実績も1750、項目78とかなり豊富に用意 されているので、フルコンプする頃にはギアーズマスターと化しているはず。 オンのみ日本サーバーが隔離されているので、ラグもなく快適に遊べます。 現在では朝6時とかでも普通に人がいます。・超がつくほどの美麗なグラフィック、音楽! 日本の企業ではこのレベルは何年経っても作れないでしょう。 「いい物を、お金をかけて、時間をかけて作り上げる」という信念が EPICには確かにあります。それを皆さんには是非感じとってほしい。
日本でこれだけ規制だ規制だと言われる中で、真に「良作」と呼ばれる作品をほぼありのまま体験できたことは素晴らしいことなのではないでしょうか。日本の企業は、間違いなくこのレベルまで到達する事はできません。本当の、ゲームへの情熱をもったクリエイター、そして会社だからこそ作る事の出来た、文字通り最強のTPSだと思います。全ての360ユーザーに、ゲーマーに、是非。
最後になりますが、正直日本でバカみたいに売れるタイトルではありませんがそれを採算度外視で、ここまでローカライズ・コンテンツ追加してくれたのは会社として凄い事だと思います。単なるバカか、それとも確固たる信念を持った本物のクリエイター達なのか。自分は間違い無く後者だと思いますけどね。
・「これは楽しい」
前作でキャンペーンモードをクリアした後、気分転換にとオン対戦に参加してみた所フルボッコにされたあげく「何こいつwwそんな実力でオンに来るんじゃねーよ」とVCで言われたのが酷くショックで自分ではどうしようもない壁の高さに涙が止まらず、今作でも同じような扱いを受けるんじゃ・・・という思いがあり購入をためらっていたのですが前作にほとんど触れていない友人から「一緒にやってみない?」と誘われたのと海外版の評価の高さは事前に知っていたので思い切って発売日に購入してみました。
友人とcoopをする前に一通りのモードに触れてみたのですがこれは買ってよかったなあと思いました。凄く面白い。一応前作のキャンペーンはクリアしていたのでノーマルで始めてみたのですがこういうゲームがそれほど得意でない自分でも割とサクサクと進められました。映像の美しさとキャラクターの魅力、音楽の素晴らしさは他の追随を許さないレベルだと感じました。いきなり対人戦をするのも気が引けたので、オンではまずホードモードに挑戦してみたのですが、これがびっくりするぐらい楽しい!協力が不可欠な状態で次々と出現する敵を倒していくのは爽快感あり、連帯感ありで全然飽きないです。2度目ぐらい(だったかな?)にやった時に運よくVCをやっている人達とマッチングできたのですが、自分がダウンしてしまった時に「今助けにいきますよ!」って言ってくれたり、「みんな、頑張ろう!」と臆せず言ってくれた彼の言葉に少し涙が出ました。自分に対して悪意を持っている人間ばかりではないんだな、と感じると共に、2度目になりますがやっぱり買ってよかったなと思いました。
ある程度触った後に友人とcoopをしてみたのですがシングルプレイよりも若干難度が高いように感じました。2手に分かれたりする時に個々のスキルが試されたり、弾薬の消費が2倍になるからかな?それでも、シングルプレイには無い楽しさもあり良かったと思います。
全体的にとても楽しめましたが
・マルチプレイの対人戦で低レベルでもレベルの違いすぎる人達とマッチングされる事が少なくない。・対人戦で弾薬を取った後などにたまに、自キャラが急にガクガクしだし思うように動作できなくなるバグがある。・ホードモードでホストがポーズをするとホスト以外の画面も止まる。・ヘッドショット時に音がしない。
など、上記の点が少し気になりました。特に一番上のは「初級者が上級者集団になすすべなく殺されてる」感がもの凄く強く、バグも含めてこれからのパッチ配信などでなんとかしてほしいなと思いました。
発売日に購入してずーーーっと遊んでますがまったく飽きないです!オンでの対人戦後に好意的なメッセージを貰えたりした時の嬉しさはなんとも言えないです。本当に買って良かったなぁ。本体を所持している方で気になっている方は是非どうぞ。
・「仕様について」
皆さんは規制がどれくらい入るのか気になりますよね。
日本語版を発売日にやってみましたがこの通りです。
□前作と違って断面が真っ黒ではなく、灰色になりました。テカリがあり臓物の形がリアルでした。
□ヘッドショットの表現が無くなりました。あたり判定は有りますが、頭は飛びません。
□ショットガンを使うと前作と同じく、相手がバラバラになります。しかし、前作が肉片が飛び散る感じに対して、二作目は吹っ飛んでからバラバラになると言う雰囲気を受けました。
頭は飛ばないのにバラバラにはなると言う、中途半端が嫌です。
何のためのZ指定か分かりません。表現の自由を守るべきです。
さて、前作と比べ爽快感が減ったように感じました。
ですが、日本語版を出して頂けたので評価を5にします。
次作゙日本語版゙に期待します。
・「売れて欲しいタイトルです」
シューティングは得意ではありませんが、世界観が好きで前作は何百回死にながらクリアーしました。今作は前作に比べてゲーム難易度のカジュアルがより初心者向けに調整されているような気がしました。世界観が好きだけど難しいと購入を躊躇している人も何とかクリアーできると思います。映像はより綺麗になり、物語は泣けるシーンや思わず笑ってしまうシーンがあり、マップは広大になり、戦略に深みが増しました。全てにおいて前作を超えています。また、今作も吹き替えが声優を含めて素晴らしいです。EPICさんには感謝しなければなりせん。残念ながら日本でのXBOX普及台数の関係でビックセールスは難しいと思いますが、今後の日本語版発売の為にも売れて欲しい作品です。個人的に今年発売された作品の中では最高に面白いです。今から続編が楽しみです。
・「ついにですか」
かつて視聴率低迷のためその原因と思われたゲームを貶めるため、マスゴミの印象操作が生み出した「残虐描写のあるゲームは仮想と現実の区別がつかなくなるため危険という刷り込み
・「マイクロソフトから、日本ファンへのプレゼント。」
もはや説明不要の超ビッグタイトルですが、ゴア表現などの規制等により、「当初は日本版は発売しない!」と開発元が言っており、多くの日本ファンを落胆させました。しかし、なんとか日本発売にこじつけたものの、高額な定価や日本隔離サーバーという仕様が提示され、大手を振って喜べる状態ではありませんでした。しかし、そこはマイクロソフト、やはり対応が一味違いました。
・「色々と言われていますが・・・」
今回レビューするに従い、まず自分は1はもちろん2のアジア版を購入しプレイ済みです。
はっきり言いましてこの作品は暴力表現が凄まじく、類をみない(日本未発売作品を除いて)過激っぷりです。プレイしていて正直発売されないだろうと思っていましたが満を持して発売に至ったわけで皆さんもさぞ喜んでいることでしょう。ご察しの通り、日本の表現規制は年々厳しくなってきているのに発売。またあの渋いマーカスの声が聞こえると思うと今からワクワクが止まりません。
オンライン環境や友人とcoopやマルチプレイが出来るなら文句なしで購入を検討して下さい。友と背中を支えあう臨場感と達成感は前作を超えています。ストーリーの内容も濃く集団戦や搭乗しての戦闘など戦闘の幅の広がりが気分を盛り上げ、ハイクオリティの派手な演出と漢の世界に加えて今回はドムが愛の繋がりを見せてくれます。
ただ不満点が一つありまして・・・一撃死になる場面が非常に多くシビアなタイミングもちらほらと。まあ慣れるとアレなんですが、最高難易度のINSANEが非常に厳しくなったのでスリリング+理不尽な敵を相手にし堪らない緊迫感を味わいたい人は買いです。あまりに理不尽だからと言ってコントローラー投げちゃだめですよ。
以上、未だやりこんでいる酔狂プレイヤーの戯言でした。
色々と皆さん不満もあるかと思いますが未成年もやっているかもしれませんし、発売決定された事に寛大な心を持ち、ローカスト相手ににうっぷん(臓器)をぶちまけてやって下さいね。
・「チョコッと不満を・・」
ヘッドショットの音が無い・マッチングのルールを自由に選べない本当にパッチで直して欲しいですねこれ以外不満は無いですもー最高に面白いです
ケータイからは、シンプル・アマゾン通販(モバイル版)をご覧下さい。
シンプル・アマゾン通販は、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:2sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプル・アマゾン通販内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。