● てst
・「本作はCO-OP特化型FPSです!!」
<操作面等>エイムは軽快で、細かく狙うより 大まかに狙ってドカドカ撃つ感じです。
スナイパーライフルを使うときはスコープで覗いてヘッドショットできればかなり強いですが、敵が大量に出てくるゲームなので、仲間内での協力がないとスナイパーライフルの活躍は難しいです。
大体ショットガンでOK(ポンプ式とオートがあります)ですが。難易度が高くなると、ショットガンで仲間を誤射した場合、致命傷を負わしてしまうこともあり、上級の難度だと役割で武器の選択をするのも大事な感じです。
<内容の感想>クリアリングして安心して背中を向けていた部屋の壁を、ゾンビの群衆が突き破って出現したりします。しかも奇声をあげながら猛ダッシュで!!とにかく神出鬼没なので緊張しっぱなし!!タダでさえ緊張ものなのに、特殊感染者に位置づけられるゾンビ達がとにかくやっかいなんです!!首締めされたり、マウントポジションとられたり、怪力マッチョでもの凄く堅い奴や、一撃で瀕死にしてくる魔女?(このゾンビは鳴き声などで事前に警告があるので、一撃瀕死ばかりでバランスが悪くなる等のことはありませんでした。)
特殊感染者に技を極められてしまったら、一人で脱出は不可能なんですよ!!なので単独行動して出会ってしまった時は、本当にパニックです!!(><;)極められる前にヤレ!!みたいな感じです。まさにサバイバル!!
限られた回復薬や弾薬のため、途中の家屋を物色しにいったりもします。(これがまた危険性大!!やつらの奇襲に遭遇して餌食に…、メンバーの誰にも気付かれず息を引き取ることも…)、そんなわけで、戦友の体調まで気遣い協力して進むのは、緊張とスリルもあいまって大変面白いです。
<オンライン協力プレイの感想>オンラインプレイでは、僕がパーティーからはぐれた時、外国のプレイヤーさんがゾンビの群衆をかき分けてまで、必死に助けに来てくれた時は正直感動しました!!
先程の外国のプレイヤーさんが瀕死で床に倒れ、ゾンビの群衆に囲まれた時…「先程の恩義だ!!」とばかりに決死で助けに行ったりと、連帯感や仲間意識が沸いてきます。外国の方とのプレイは言葉は通じませんが、相手が瀕死の時に手当してあげたりすると、こちらが瀕死の時には惜しみなく手当をしてくれるなど、言葉など無くても連携できます!!みなさんも是非協力プレイの醍醐味を味わって下さい。
・「テーマは友情なんです(多分)」
このゲームをやっていたら、昔ハマッたPSOというゲームを思い出しました。狭くないステージを飽きもせず、何度も何度も数え切れないくらい回ったっけなー、、、と。PSOではそれでレベルを上げたりレアなアイテムを入手してたわけですが、このゲームにそういったものはありません。それでも私は本作を、飽きもせずに何度も何度も楽しめていますよ。
気の合ったフレンドと遊ぶのはもちろん、知らない人とやっても十分楽しめるのが魅力。協力が基本ですが、中には一人で先走ったり、数少ない回復アイテムをがめるプレイヤーなんかもいます。でもそんな行動も個性の一つで、また違った展開が楽しめるわけです。そういえばPSOでもそういう人いたっけな〜なんて懐かしく思ったり。
助け合うということにはPSO以上に重きを置いているゲームだと思います。だから海外の方に助けてもらった時には「さんきゅー」と一言告げるだけでもいいのではないでしょうか。私は発音が変だし照れくさいわけですが、たったそれだけのコミュニケーションでも喜んでくれる方は多いですし。私自身、「ありがとう」の意味の言葉が聞こえてくると小さな幸せを感じられます。
確かに基本は同じことの繰り返しなので、飽きる人はすぐに飽きてしまうかもしれません。でも私みたいにプレイヤー同士が対戦するよりも協力するゲームの方が好きな方にはかなり貴重な作品ですよ。だってラストの脱出シーンで仲間を助けるために犠牲になる、なんて映画の脇役プレイが出来るゲームって他にないですよね。繰り返しプレイすることで新たなドラマ、そして新たな絆が見つけられる…かもしれない、そんなゲームなんです。
・「フレンドが4人以上いるかどうかで楽しさに差がでます。」
全体評価は低い割りにおもしろさは☆5の理由はタイトル通りです。
基本、オフはストーリもなくそれなりに遊べる程度でしかありません。 本領はCoopや対戦などで発揮されます。 友達とぎゃーぎゃー言いながら助け合って進むのはかなり面白く、オススメできます。
野良はかなり殺伐としています。 多少連携が悪いと萎え落ち、相手が強すぎると萎え落ち、まともに対戦になりません。 連携が非常に大事なのが魅力なのですが、 逆にそれが欠点となり「やられると味方のせい」という考え方を強く意識させることとなってしまってます。 初心者などかなりの割合で追放されると思いますので覚悟がいります。 あと野良の対戦時、日本からの接続は回線(PING)の状態が非常に悪いです。ゲームができてるときは影響を感じませんが、そのせいなのかよく切断が起こってしまい途中で落とされます。周囲の萎え落ちと鯖キャンのせいでなかなか最後まで進めません、、
ゲーム自体は楽しいのですが、野良は上記の状態になってますので もし、これから購入を考えている方はフレンドと遊べる人以外はオススメしません。
・「海外版と同じだってさ」
ドイツと日本のパッケージが修正されているので規制か?と言われていましたが、「サーバーはワールドワイドで北米版の表現のままでCERO Z指定通った。現時点での海外版との修正点は無し」だそうです。
・「丁寧に作り込まれたバカゲー」
このタイトルは所謂ゾンビ撃ちゲーです。画面一杯に迫り来る爆走ハッスルゾンビに「ヒャッホー!」と歓声を上げつつ鉛玉をブチ込むアメリカンスタイルでプレイしましょう。壮大なストーリーとかを期待するならバイオなり他のゲームをプレイして下さい。なぜこうなったかだとか、世界観の裏側を考える暇があるなら目の前の敵を撃ち殺せ!とにかく安全な場所まで逃げろ!
という感じのゲームなのですが、これがまた意外にしっかりと「遊べる」タイトルに仕上がっているのですよ。
まず、敵の配置やボス級モンスターの登場位置がランダム。周回プレイが基本のFPSでは嬉しい仕様です。「前にここで襲われたから警戒…あれ?」「この辺は安ぜ…ギャァアア!」プレイする度に展開が異なるのはいいですね。強力な武器、纏めて敵を殺せる爆発物なんかもランダム配置なので、序盤に武器が手に入ってヒャッハーしたり中盤まで初期武器で頑張ったりと、同じステージをプレイしても一筋縄ではいきません。
勿論、シングルプレイ重視のゲームでも無いのにこういう仕様を取り入れてるのには訳があります。このゲームの最大の特徴は「協力プレイ必須」という点。ホラー映画の基本ですよね。「単独行動は死亡フラグ」「一人の勝手な行動で大惨事を招く」「味方を助けようとして共倒れ」などなど。こういったホラー映画の基本を守らせる役割を持った特殊なゾンビがゲームにアクセントを付け加えています。
Hunter→プレイヤーに飛び掛る(自力での脱出不能=単独なら死亡フラグ確定)Smoker→プレイヤーを引き摺る(↑と同じだが、更に味方から引き離される)
この2種の特殊感染者が果たす役割は絶大で、Hunterは味方と付かず離れずの相互警戒態勢を促し、Smokerは固まって防御に徹するプレイヤーを引き離す役割を担っています。味方への意識を高める役割としては最適のチョイスでしょう。
バンバン撃ちまくるだけのゲームスタイルにアクセントを加える感染者も居ます。
boomer→撃つと爆裂し視界不良+敵を大量召還(至近のみ。乱射スタイルの抑止)Withc→音やライト、被弾で行動開始するボス(発覚すると必ず死者が出るほど強い)
boomerのゲロを浴びないように射撃を控えて殴って退かす、Witchの近くではライトを消し、足音を立てないように静かに移動する、といった慎重なプレイも時には必要になります。こういったさり気無い静と動のバランス配分も見事。
これらのランダム要素と協力必須なゲームバランスが合わさり、オンラインでの協力プレイが非常に面白い。自分の危機を省みずに味方を助けるプレイヤー、自分の生存を第一に考えるプレイヤーなど、マッチングする人の思考によってもプレイ結果は大きく変わります。対戦がメインのFPSとはまた違った連帯感や親近感を感じられるのは大きな魅力でしょう。
ワーキャー叫びながらプレイ出来る「楽しい」ゲームの一つですね。
・「やっぱ仲間わ…」
大切!内容:とにかくゾンビが早いし、多いし、怖いです!特殊感染者もいい味出してますね。固まって行動しないと大量ゾンビに襲われて、瞬殺されますwピンチを助けてもらったり手当てしてもらったり仲間の大切さがすごく分かりますよ。あと対戦機能もあって、これがよく出来てます人と感染者に別れてポイントを競うんだけど5種の感染者で人を襲うのが楽しいwこちらもチームワークがかなり重要説明難しいんだけど、新感覚でハマるとやめられなくなるこの対戦形式よく思いついたなーやれば分かるw
・「ありそうでなかったFPS」
敵が隠れもせず猪突猛進してくるFPSって、ありそうでなかったですよねプレイしていてとても新鮮でしたゾンビ映画好きにもたまらない内容ですストーリーなんかどうでもよくて、いかにたくさんのゾンビをぶっ飛ばすか、ただそれだけだを考えてプレイするだけなので、全く頭を使う必要がありませんすごく大味なゲームです惜しむらくは、銃の種類、敵の種類、ステージ数が少なかったのが唯一残念でした次回作はこの倍のボリュームで出してほしい
・「良作Co-opゲー」
アジア版購入者です。他の人も書いていますが、アジア版でも日本語対応です。
まず言いたいのは、これはオフで一人でやるには勿体無いゲームです。Xbox-Live接続環境があるなら是非、皆でプレイしてほしいですね。
高難易度にもなると、ゾンビの攻撃力も出現量も跳ね上がり、必然的にチームワーク必須になってきます。そこを仲間とあーだこーだ言ってやるのが醍醐味でもあります。なので、皆さんもフレンドと共にプレイしてみて下さい!!盛り上がる事間違いなしです!!!。。。(見慣れて飽きるまでは絶対^^;
・「やばいです、面白すぎ」
自分はりFPSはしない方ですが体験版やってみてはまりました。マシンガンをガンガンぶっ放す快感、ゾンビが群れて走って襲い掛かってくる恐怖感、予測不能な行動で奇襲して行動不能にしようとする特殊感染者という不安感、4人の連係プレーなどここまではまらせてくれるのはすごいです。
ただ、星を1つ落としているのには理由があります。それは、このゲームのオンライン協力プレイモードに不満なのですが、ゲームのホストの権限が弱すぎることだと思います。実は、先ほどホストになって難易度ノーマルでオンラインプレイをしたのですが外国のプレイヤーたちか入ってきて投票アクションを起こして難易度を勝手にエキスパートに変更していきました。するともう全然ついていけなくなって滅茶苦茶になって、しまいには他のプレイヤー死亡→ゲームの私物化みたいになってしまっていまい、正直やる気が失せました。難易度だけでもホストの権限としての意志を尊重して欲しかった、それができないんじゃホストがゲームを確立する意味が完全になくなってしまうのではというのが正直な気持ちです。
・「アジア版と大差なし」
すでにアジア版購入して遊んでますが日本版が吹き替えになってるか気になったのでデモをDLしてみましたがアジア版と全く同じで日本版用に手を加えてる様子はなくアジア版まんまでした。違いはパッケージだけなのでこだわらない人はアジア版を買うと良いですよ!実績項目も勿論完全日本語表記ですので。
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